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月あかり高鳴る時間(とき)は終わり 通りを洗い流すほどの激しい 嵐の中 今夜二人いる
君の海岸へと流れ着き 強く抱きしめようと手をのばすと 霧が行く手を隠してしまう LOVE MINNUS ZERO 君から愛をひけば LOVE MINNUS ZERO 二人から愛をとればZERO 孤独なままの夜のくり返し 俺の胸をくもらせててしまった彼女 逢える時まで 時間は止まったまま 身体合わせても夢さえ見られずに 叫びだけが夜に突きささる あれは魂が愛を奏でる音 LOVE MINNUS ZERO 俺から愛をひけば LOVE MINNUS ZERO 二人から愛をとればZERO 月あかり高鳴る時間は終わり 憎しみのあとの愛 はげしい炎が だけど俺を 捕らえて話さない LOVE MINNUS ZERO 俺から愛をひけば LOVE MINNUS ZERO 二人から愛をとればZERO LOVE MINNUS ZERO 君から愛をひけば LOVE MINNUS ZERO 二人から愛をとればZERO LOVE MINNUS ZERO 「ラブ・マイナス・ゼロ」は、伝説の甲斐バンドの解散コンサートのラストソングである。ちなみに最後のシングルは「メガロポリス・ノクターン」。どちらもさらっとマイナーな曲でかっこいい。ラストツアーのこの曲の歌終わりの伴奏の中、甲斐が、「サンキュー、じゃあね。」とつぶやいて消えていくという、渋い演出でファンの間ではとても有名なシーンである。このタイトル曲は、今回のビートニックツアーでもラス前の曲で、同じせりふをつぶやいて一旦はけて情熱の「100万ドルナイト」へと移っていくわけである。さすがに、この二曲のときは大声では歌はない。「100万ドルナイト」は迫力に聞き入るだけだし、この「ラブ・マイナス ・ゼロ」はスイングしながらささやくように歌うくらいだ。気持ちを静める、冷ましてくれる、おしゃれなナンバーだ。嫌いではない。 今年はこの辺でおしまいにします。少し気が早いし、まだまだ、営業は残っていますし、ひょっとしたら28日くらいまで契約があるかもしれないのですが…とりあえずおっちょこちょいで、気が早いたちなので、‘2008'よさらば。そして、来年も私の甲斐教信者は、続きます。 「サンキュー、じゃあね。」 # by top-h | 2008-12-24 15:04
いやはや、なんとも早いですが、色々と出ることも多いので、書ける内に、でないと書けないのもいやだとの思いから、早めの12月の締めを、したためています。実際、営業に再びかかわってみると、こんなにやりがいがあるのかと言う思いにかられる。ただ、営業から直接は離れていたため、実務をやると新鮮だと言うことが、今は大きいからだと思う。そして、私の芯の思いは、決して変わらない。人生の重要な場面に立ち会えるこの仕事に誇りを持っていると言う事。世間全般に急速に厳しさを感じる今日この頃ではあるが、人は、今と未来にしか生きる場所がないのだから、今を大切に。未来に向かって、できるだけ今を楽しく、今を明るく。とにかく、あきらめないで、出来る事を頑張ろう。そして、信じよう。
# by top-h | 2008-12-24 12:11
明日は、祭日で㈱トップハウスは、休みです。したがって今年は、後ラスト3日間です。とにかく、頑張ろう。
# by top-h | 2008-12-22 18:45
夜、昨日は亀山のスタッフと「かめ山エコー」の屋上の焼肉屋さん「炭や」へ。ここは、去年からマンションのスタッフ達(東海パンスペースさんやディクスさんとも)と、ちょいちょい行く。個人的には、土日祭日のみ営業のランチを良く利用する。週替わり、ハンバーグ、カレーといずれもワンコイン(500円)で値打ちだ。ちなみに食後の珈琲は100円。ただし平日はやってない。
結構こじゃれた店内だが、昨日は若者達の同窓会とみえてかなり賑やかな店だった。どうやら彼らは、一人90分3000円で焼肉食べ放題飲み放題のコースのようだ。ちなみに私たちは3人とも車なのでウーロン茶で、定番の3人前3000円のファミリーセットだ。ご飯がついて、タン塩・カルビ・サイコロステーキ・レバー・ホルモン・鳥肉・ソーセージと野菜(キャベツ・なす・かぼちゃ・たまねぎ・にんじん・しいたけ)が適量でお得だ。私は特に何故か甘いソーセージがお気に入りだ。締め?に「石焼カルビクッパ」と「温タマつけ麺」を三人で分けて食べたのですが、これがおいしかった。3人で一時間半で6000円、ただしネットで10パーセントの割引券をスタッフが取ってくれてたので実際は5400円。「付き出し」が200円づつ取られるのですが、それにしてもお値打ちだと思う。お値打ちには特に弱い。だから良く行くわけですが…。 # by top-h | 2008-12-21 09:36
夜、椋本2期の前を通っていると、19号地がきらきら輝いていた。思わず立ち寄ってみた。ご購入者様は外出中のようで、道路から眺めると、サンタとトナカイと観覧車のきらきらのイルミネーション。甲斐の歌のせいで「観覧車」が大好きなので、思わず見入ってしまった。確実にやはり家は成長します。お客様色に変わっていくものなのです。
帰り道で、ばったりご購入者様と遭遇。見に来たのがばれちゃいました。思わず「観覧車いいですねえ。」と感動を伝えていた。 # by top-h | 2008-12-21 09:14
トップハウスは比較的長期の休みが短めだったんですが、今年は、長い休暇となります。12月27日(土)から1月4日(日)までの9連休です。残り、今年もわずか一週間です。会社は休みですが、色々やらなければならない事があって、私は23日の祭日も出勤の予定です。残り一週間を一所懸命頑張ろう。
# by top-h | 2008-12-20 09:03
今日は、朝一番で鈴鹿の労金さんでした。途中で抜けて、私は爆走気味で伊勢二見へ。こういう年末に去年もおと年も事故にあったり起こしたりしているので、脳裏をそれがよぎる。すっかり忘れた頃に事故しているんですが…。二見の鍵渡しが終わって、飽くなき食への欲求のために、三度目の正直と言う事で、「ナッツ・ベリー」へ。
お得ですよと店員さんのお勧めでランチを。A~Cの中で、Aのから揚げセットを。運ばれてきた品を見て遠い記憶を思い出した。昔夜行って、ハンバーグの大を頼んで苦しかったのを…。それ以上に、ここの「モヤシ」の量の多さを…。モヤシの量は本当に半端じゃない。多分一袋より多いだろう。久居の「ブロッコリー」もモヤシが多いのだが、問題にならない。上に乗るハーフハンバーグが本当に小さく感じる。何故か、ハンバーグの添え物に冷奴。これも前に不思議だった記憶が蘇える。それと、一緒の鳥のから揚げのでかくて多いこと。伊勢の人は本当にから揚げ好きである、と思う。その上デザートのプリン、生クリームとコーンフレーク付だ。それと、ホットコーヒー。これで1050円は、本当に安い。でも、半年くらいは、いいかなと思う。モヤシとの格闘はつらい、つらすぎる。伊勢の感じのいい店では、残しずらい。ご飯大盛でも同じ値段ですよと言われたが、大盛にしなくてよかった。本当に恐るべし「ナッツ・ベリー」。 # by top-h | 2008-12-19 18:35
お昼休みに名古屋で来年、「甲斐」のサイン会があって、今日名古屋の近鉄パッセの星野書店で整理券が配られると言う情報が入った。そうなると、もう、仕事どころではない。とにかく、こんなチャンスは滅多にない。既に九州ではサイン会が行われて、大阪でも決定している。甲斐はファンを大切にする。「九州少年」と言う本(北九州地区の新聞で連載されていたのを本にしたもの)の出版記念なのだが、間近で握手までできる、「甲斐教」信者としては、見過ごせないニュースなのだ。
営業部長が今日明日休みで、所謂、留守番役のはずなのに、開発部長に事務所の留守番を急きょお願いして、社長の了解(私事で2時間ばかり抜けますとしか言ってないが…)を得て、近鉄電車に飛び乗った。(実際は、乗る前に社長に電話したがつながらずに、話をしたのは電車に乗った後でしたが…うそじゃん。) 12時47分発の特急に乗り込み名古屋着13時37分。そこから、駅の改札をでた構内の近鉄パッセの8階の「星野書店」へ。迷うことなく本をつかみカウンターへ。整理番号ナンバー101を ゲットした。そして、エレベーターで一気に降りて乗車券を買って名古屋発13時50分の特急電車に飛び乗った。なんと名古屋滞在時間13分。津着14時38分と今までかつて経験した事のないとんぼ返りであった。改札を出てから改札をまた通るまでの実際の名古屋滞在所要時間?はなんと約4分。ファンでなければこんな事はしないでしょう。できないでしょう。 実際、これが2冊目の「九州少年」なのだ。ちゃんちゃん。 # by top-h | 2008-12-17 16:15
この前の日曜日。午前中伊勢市二見町荘2号地のお引渡前の内覧へ。雨模様でしたが、お客様のお心がけのおかげで(私は基本的に雨男ですので…)雨も上がり、よかった。ただし、昼一で契約が入っていたので、せっかくの伊勢なのにコンビニのおにぎりをぱくついて、がっかりしながら津市高茶屋へ。契約書の読み上げを終えて、事務所に帰ってまた、高茶屋へ。私がひとつミスをしていたからなのだが…情けない。駄目駄目駄目。
日曜の渋滞にはまりかなりお待たせしてしまい、皆さんに待っていただき大変申し訳ございませんでした。契約が終わって車に乗り込んだところで、休みに当社の新築物件を案内してくれていた監理部長から連絡が。「今案内終わりました。」契約の関係者の方には、申し訳ないが<災い転じて…>的な何かを感じて「近くだからこれから行くわ。」と高茶屋にゴー。まだ、お客様方は待っていただいていて、そこでお打合せをさせていただいた。監理部長と二人で戸締りをして出たら、二見と高茶屋と今の商談の書類が入ったバックを家の中に忘れてきたことに気付く。もう一度入ろうとかぎボックスを開けようとしたが、何故か開かない。どうやっても動かない。駄目駄目駄目駄目。 休みのヒカリ住建さんにもしやと監理部長が電話してみると、用事でたまたま専務夫妻が事務所に。「これから行きます!」と絶叫して鍵をもらってきて事なきを得た。 しかし、この日の移動を言えば、本社~伊勢二見~津高茶屋~本社~津高茶屋~津高茶屋新築現場~鈴鹿ヒカリ住建~津高茶屋新築現場~本社と、ちょっと無駄が多すぎる移動の多い一日であった。朝もやの中出発したのに真っ暗になっていた。無駄な経費を使った金食い虫のごとき。これでは、駄目駄目駄目駄目駄目‼‼である。 # by top-h | 2008-12-16 16:35
今日は、用事で松阪へ。そうなると、あほな私は、仕事より優先して、昼何を食べるかに真剣になる。とりあえず「丸中本店」でコロッケを買おうと思い寄るが、さすが松阪牛の町。津の「朝日屋」もそうなのですが、お歳暮のシーズンになると、惣菜コーナーが、休止になっていた。ものすごくがっかり。近くの中華そばと焼きそば(揚げそばなんですが…)で有名な「不二屋」へ。お昼時を越えていたので待たずに食べれた。実は、初めて行ったんですが、大阪支店長や私の友人がなんで並ぶのかわからないと常々言っている店だ。確かに並ぶとがっかりかも知れないが
並ばないと意外といけるなあと言う感じ。松阪の人たちには懐かしい味なのでしょう。松阪駅前にある焼肉の「宮本」や関にある(今は亀山)うなぎの「初音」もそうですが、昔は汚い店だったのに今は妙にこぎれいでおしゃれな店に変化しているが、ここもそうなんだろうなと思う。 私は「五目焼きそば」にしましたが、いい油で揚げたであろうさくさくの麺の真ん中を割って生卵を落としてかき混ぜながら食べる(焼きそばですが揚げそばしかないので)と、優しい味でいい感じだ。値段が高いが量も多い。私は勝手に途中でコショウで変化をつけて、最後のほうに備え付けであったソースをたらして味替えをしてみた。食に対する飽くなき追究だ。廻りでダイエットをしている人が多い昨今相変わらずのあほぶりだ。「Living Right」と今年の初めから言いながら、全くなってない。種明かしをすれば、この「Living Right」は、昔から好きな言葉だが、元「イーグルス」のグレン・フライのソロアルバムの中の一曲のタイトルなのである。テンポのいい曲で好きな歌のタイトルなのだ。昔は、車でがんがんかけた。イーグルスでは、グレン・フライとドン・ヘンリーのハスキーでシャウトする声が気に入っている。ソロの二人のほうがすきなのだが…。天性の心に響く声はうらやましい。 ところで、何でこんな話になったのか…。要するに食べ過ぎなのである。 # by top-h | 2008-12-12 17:59
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